汚れた世界に背を向けて

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尊徳先生

糞をもった茶碗は、きれいに洗っても、

誰もその茶碗で、飯を食べない。

 

二宮尊徳先生の、そんなような言葉を思い出した。

汚いことした人、集団を許し、

歩み寄ろうと試みたが無理だった。

約二年間苦しんで、この言葉が真実だと知った。

 

諦めよう。愛したくても愛せない。

これが人間なんだなぁ。

ただただ、離れていこう。

  

もっと違うやり方なかったのかね。

とても残念です。

 

もう、みなくていいよ。

 

復讐などしない。

怨んでるわけでも、

誰かを不幸にしたいわけでもないから。

 

ただどうしようもなく、近づこうと思えば、

近づきたくないという気持ちに襲われるだけだから。

 

このブログは、空気に向けて書いていく。