花猫風月詩酒に酔う  浮雲の読書人 桃水ブログ  

25禁  大人向けのブログの為、25歳未満のお子様は、閲覧ご遠慮ください。個人の見解であり、真実と異なる場合もございます。

世界維新

政府は失敗を認めず、謝罪もせず、責任も取らない。

とても許せる気持ちになれず、従いたくはないけれど、

今の政府の対策では不十分なので、この際政府は無視して、

自分の身を守ることを考えなければいけないですね。

今の日本はとても危険な状態ですし、安心して外出できません。

政府に従うのではなく、自分の身を守るために、

自宅から外出しないことをお勧めします。

政府のためでなく、自分と愛する人のために。

物凄く恐ろしいウイルスなのに、水際も不十分ですし、

このままでは、たくさんの悲劇が生まれてしまう。

誰かのためではなく、自分のために外出を控えて下さい。

 

【下り坂の夢】

人生五十年を過ぎ、あと何年生きられるのか。

というより、もう少しで人生終われるという安堵感の方が強いです。

ようやく人生下り坂に入った。良いこと。良いこと。

2020年は星のお告げの通り、一つの時代が終わった。

これから、新しい世界の秩序作りを余儀なくされると思います。

理想の国家像を、僕もここに述べて、

若い世代の人が、否定的でも肯定的でも発展させ、

世界維新なんてものをやってのけて、古い悪を追い払い、

新しい、いい世界を作ってくれたらいいなと思います。

人生下り坂の、新老人の夢を書いていきたいと思います。

 

【付箋の跡】

戦闘の場で、現場の人間がどんなに最善を尽くして戦っても、

戦術、戦略が間違っていればうまくいかない。

個人の英雄的努力では限界があります。  (上野千鶴子先生)

 

国民がどんなに優秀でも、指揮官に能力が無ければ、

上手くいくはずありません。おそらく、この国は沈みます。

泥舟と沈没しないように、生き残る手立てを考えておいてください。

 

【管子】

楽しみに溺れているリーダーは、国家を憂いで苦しませます。

飲食にうつつをぬかすリーダーは、国家の行いをいい加減にさせます。

普段政治の勤めを怠っているリーダーは、国家が緩みます。

国家に害有るリーダーは、国家を危険な目に陥れます。

 

【優国】

この状況で、将来を描かなければいけない若者。

戦後、どの世代より大変なことだと思う。

コロナ過で、どの業種が生き残れるか予想もつかない。

学校行く意味があるのかさえ、不安になっていると思う。

とにかく生き延びて、今やれることをやって、

国が絶対国民を負け組にしないと、安心させてあげて欲しい。

生命とか財産とか守りますとか、言葉だけならいらない。

そんな言葉より、まず現実の国内を安全な状態にしなければ、

みんな倒れてしまう。