花猫風月詩酒に酔う  浮雲の読書人 桃水ブログ  

25禁  大人向けのブログの為、25歳未満のお子様は、閲覧ご遠慮ください。個人の見解であり、真実と異なる場合もございます。

真ん中もっこり水曜日  21,4,28

世界から変異株さんいらっしゃ~い状態で、感染症対策を強いられる日本国民

 

向側の座席から娘が立って来て、島村の前のガラス窓を落とした。

雪の冷気が流れ込んだ。

娘は窓いっぱいに乗り出して、遠くへ叫ぶように、

「駅長さあん、駅長さあん。」

明かりをさげてゆっくり雪を踏んできた男は、もっこりしていた。

 

世界世界と言っている人の作品は、

野球もエンタメも雑になる。

今の世界レベルでは駄目なんだ。

昔の日本レベルまで上げないと。

世界は逃げだと思う。

特に音楽は洋楽も邦楽もずっと無風。

何も起こらない。

 

【ボディポジティブ】

美は理屈じゃない事から教えなきゃならないのか…

デブは個性ではない。全ての人が成り得る。

生活習慣の堕落した人間の落ちぶれた姿。

バカにしても差別じゃないし、豚と呼んでも構わない。

多様性として認められるものでもない。

だらしない生活しなければデブにならない。

躾の問題だと思う。

 

【スターの言葉】

もし恐れを捨てて、自分のすべて…、自分の価値を最大限に利用して、

たった一つの究極の目標を目指すなら、絶対に辿り着けるはずだって。

世界を受け入れ、物事が自分やその周囲に起きるがままにさせれば、

思いもかけなかったような出来事が起こり始める。  (ジェームスディーン氏)

 

【思い出の歌】

港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ  

        ダウン・タウン・ブギウギ・バンド

一寸前なら覚えちゃいるが 

一年前だとチト判らねぇなあ

髪の長い女だって ここにゃ沢山いるからねェ

ワルイなあ 他をあたってくれよ

…アンタ あの娘の何んなのさ

(港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ)

 

阿木燿子先生、恐れ入ります。

そのハイセンスと美貌にいちころです。

僕が子供の頃の歌詞を大人になってからを見直すと、

優れた作品が多く、参りましたと言いたくなります。

特にこの歌と、阿久悠先生の「林檎殺人事件」は、

こんな詞かけたらなぁという憧れと、

やられたという悔しさがわいてきます。

プロの作詞家はさすがに凄い。

 

【好きな作家の言葉】

ひとは誰でも恋しているときは「はだかの王様」になっているのであり、

どんなに目のいい鑑定家でも、肉眼で「恋」を見ることなど出来ないのだから、

恋は王様の新しい衣装のようなものである。

事実と真実はいつも同じではない。と言う事を忘れると、

見えないものはすべて存在しないという実証と経験の番人になってしまうだろう。

                              (寺山修司先生)

【娯楽主観】

ファーストテイクだったかな?

それを見ていると、歌の上手い人いなくなったなぁと感じます。

おそらく、指導する人が間違っているのだと思います。

そもそも、ミュージシャンなら、

ぶっつけでやり直し効かないのが普通の表現方法で、

レコーディングの様にやり直しがきく場面の方が珍しいはず。

いちいち緊張するなら、ミュージシャンは向いてないし、

少なくともプロとは呼べない。

 

【好きな有名人の言葉】

好かれてなくてもよいから、信頼はされなければならない。

嫌われることを恐れている人に、真のリーダーシップはとれない。

                              (野村克也氏)

 

【この世の真理】

人間をはじめ、地球の動物の存在理由は糞を大地に落とす事。

人間の一番偉大な生産物は、糞である。

人間に発達した知能を授けたのは、いろんなところに糞を落とすため。

惑星に糞を打ち込み続ければ、生命が誕生する気がする。

偉大な糞を処理してしまうのは、大罪である。

人間は糞さえ作っていればいい。

そのための社会作りを目指せば、幸せになれるはず。

 

【桃の実を見て、猥褻だと感じてしまう大人のあなたに…】

「凄いというよりも…、、すんごいよ。」「ゴクッ」

僕は桃の実を見ていると、なんだか女性の股間を思い出してしまうんだ…

君にもそんなこと、ないかな?

 

OK、OK。 オレってもっこり?

今夜こうしてもっこりしたみたいに、俺は生きていきたい。