花猫風月詩酒に酔う  浮雲の読書人 桃水ブログ  

25禁  大人向けのブログの為、25歳未満のお子様は、閲覧ご遠慮ください。個人の見解であり、真実と異なる場合もございます。

真ん中もっこり水曜日  21,5,12

それでこの女が入って来てもっこりを見られた時は、

なんとなく異性の味方を得た心持ちがした。

 

【ダザイとユウジ】

死のうと思っていた。

ユウジ 「どうしたダザイ⁉相変わらず元気がないな!」

ダザイ 「僕は駄目な人間だ。何一つできることがない。」

ユウジ 「できないんじゃない!やらないだけだ!

     やればできる!言ってみろ!」

ダザイ 「…やればできる」

ユウジ 「全然ダメ!声が小さい!もう一回!やればできる!ほら!」

ダザイ 「やればできる!」

ユウジ 「そうだ!できるじゃないか!」

 

ダザイはユウジと別れた後、

「やればできる!」と叫んで橋の上から飛び降りた。

 

 【スターの言葉】

ずっと成長を続けて、

誰にも手が届かないくらい大きくなりたい。

何かを証明するためじゃない。

自分の全人生を一つの事に捧げて、

はじめて到達できる場所に行くために。 (ジェームスディーン氏)

 

【思い出の歌】

十七歳の地図  尾崎豊さん

 

街角では少女が自分を売りながら

あぶく銭のために何でもやっているけど

夢を失い 愛をもて遊ぶ あの娘忘れちまった

心をいつでも輝かしていなくちゃならないってことを

 

未成年の頃からここのフレーズが気になっていました。

女性が売春するのはお金のためとするのは、

男の勝手な妄想で、女性を馬鹿にしている。

ほとんどの女性は性欲を満たすため売春している。

スマホが出る前、都内や神奈川のあちこちに、

男を求めて若妻が集まる飲み屋があった。

そこでの性行為に金はかからなかった。

若妻たちはただ性欲を満たすためだけにここに集まった。

 

どうも男性は、女性の性欲を認めたくないらしい。

江戸時代は女性を厳しく躾けて乱れなかったが、

今の女性は人妻であっても、同時に複数の人と性行為するし、

スマホで簡単に相手も見つかるので、衛生的にとても不潔。

清潔な女性を見つけるのはほとんど不可能。

関わらない方が身のためだと思いますよ。

 

それと、「もて遊ぶ」で「弄ぶ」じゃないんですね。

 

 【好きな作家の言葉】

一度動きだしたら、もうじっくり読んでいる暇はないのだ。

                    (三島由紀夫先生)

 【好きな有名人の言葉】

やっぱり、人間、怒りがないと駄目だな。 (アントニオ猪木氏)

 

【桃の実を見て、猥褻だと感じてしまう大人のあなたに…】

「凄いというよりも…、すんごいよ」「ゴクッ」

時に果物は卑猥な造形物と化す事がある。

先日、スーパーで買い物していたら、

そこの前を通る若い奥様達が、

キャッキャッと声を上げはしゃいでいた。

そこには突起部分が、二十センチぐらい棒状にのびている、

勃起した果物のポンカンが置かれていた。

こういうものを見ると嬉しくなるのが女性の本音らしい。

 

OK、OK。オレってもっこり?

今夜こうしてもっこりしたみたいに、俺は生きていきたい。

 

※大前提としてセックスは不衛生の極みです。

 同時期に複数の人とセックスすることは、

 男性も女性も避けるべきだと思います。