花猫風月詩酒に酔う  浮雲の読書人 桃水ブログ  

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あの頃、星が輝いていた。  21,8,31

スターの言葉

長嶋茂雄氏】

多少開こうが開くまいが、打てばいいんだ。

どんなに良いフォームでも、打てなきゃ何にもならないんだから。

 

思い出の歌

【少年時代】 井上陽水さん

夏が過ぎ 風あざみ

誰のあこがれにさまよう

青空に残された 私の心は夏模様

 

曲と詞の力で、本当に少年時代の夏の景色を思い出してしまう。

風あざみや宵かがりなど、いい歌なぁと思います。

 

 日々想

小学校の時、楽譜の書き方教わって、

楽器もないのに、頭の中で音を想像して、楽譜を書いていた。

それを音楽の先生に、ピアノで演奏してもらって、

偉く褒められた思い出がある。

小さい頃から、一人ぼっちだったので、

物凄く想像力が豊かなのだと思います。