L'oiseau Bleu

あらいざらいを捨ててしまって、いちばん大切なものを探しにいく。 大人以外の閲覧禁止 個人の見解であり真実と異なる場合もあります。 他言禁止。個人でお楽しみください。

政の月曜日  22,10,24

貞観政要の言葉

「愛すべきは君にあらずや、畏るべきは民なあらずや」である。

天子が立派な政治を行えば人民は推載して盟主と仰ぐが、

もし無道な政治を行えば、そんな天子など捨てて顧みない。

よくよく心してかからなければならない。

 

国を想うとは

吉田松陰先生の言葉】

菅原道真公の歌に「心さえ誠の道にかなっているのであれば、

祈らなくても神はお守り下さるであろう」とある。

また俗に「神様は誠実な心をもって正直に生きる者を見守っておられ、

必ずそのご加護がある」といい、

「信仰すれば必ず福徳の報いがある」ともいう。

しっかりと考えてみなさい。

 

塵世傍観

ジェンダーとか、ルッキズムとか、SDGsとか、

知らぬ間に、誰かの考えを押し付けられてる。

多様性とか言いながら、この考え方に縛られている。

こういう考え方を押し付けないで下さい。

 

統一教会の問題で、全ての人が覚ったと思う。

自民党こそ、正真正銘の反日政党であるということを。

自民党を許してはいけない。日本の為に徹底的に潰すべき。

くそがっ!民主主義のせいで国が売られた。

憎むべきは日本国憲法

 

暴力は卑劣だというが、権力ほど卑劣ではない。

権力を私物化する人物に対して、抗う術が暴力しかない場合、

暴力は肯定されていいと思う。

そうでなければ、革命は全て批難されてしまうし、

結果、悪の権力者にとって都合のいいことになってしまう。

民主主義は絶対に反対します。

よく考えて下さい、非常によくない制度だとわかるはず。